蜂に刺された

昨日は地元の公民館に草刈と生垣の刈込みの日。朝8時にハサミとノコギリを持って公民館へ。生垣の刈り込みをはじめると蜂一匹を確認。『気をつけなければ』と思った瞬間左手に激痛が奔りました。去年の夏自宅の駐車場で刺されて以来の激痛。そのときお医者さんに言われた『蜂は2度目に刺されたときが危ないよ。アナフィラキシーショックで数分後に息ができなくなる場合があるよ。。。。。』。それを思い出すとなんだか息苦しいような、頭が痛いような、吐き気がするような。しかし数分経っても手に激痛はあるものの息はできます。一安心。アナフィラキシーショックではないようです。家に戻ってから以前見たe-じゃん掛川の『蜂に刺された時の対処法』トピックを見ると「黒い衣服を避ける」と書いてあります。黒い服を着ていたのは私ひとり。狙われました。(笑)

蜂に刺された時の対処法

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㈱川島組営業部

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川島組は宅地開発から住宅、店舗、工場、土木コンサルティングサービス、土木及び建築の設計施工まで一貫して行っています。掛川の地を基盤に、半世紀以上にわたって、宅地開発や区画整理、公共建築や商業建築、住宅開発など土木・建築・住宅の三部門の柱をメインに地域密着型の総合建設業を営んできました。アパートやマンション、輸入住宅や店舗設計施工、不動産取引き、飛鳥野台など質の高い宅地開発などを通じて地域に貢献してきました。

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